ヤクルトスワローズ・ドラフト指名予想2019~獲得候補選手一覧

2019年プロ野球ドラフト会議・最新情報ヤクルトスワローズが狙うドラフト候補は?

昨年のヤクルトは、4球団が重複した大阪桐蔭、根尾を1位指名するも抽選で外れてしまい、外れ1位でまさかの4球団が重複した立命大の辰巳の獲得も失敗し、外れ外れ1位で国学院大の清水昇投手を獲得しましたが、

今秋ドラフトでは、令和元年の超大物投手、大船渡・佐々木投手の獲得を狙ってくるのだろうか?今秋のヤクルトのドラフト戦略はどうなっているのだろうか?!

昨年は多くの方が当ブログをお読み下さり有り難うございました。

今年も、ヤクルトが注目する選手、ヤクルトのドラフト情報をまとめていきたいと思います!

情報が入り次第、随時更新します。

ヤクルト・ドラフト最新予想2019

8月13日現在:中間予想

赤字は有力選手です、随時変更します

指名候補 1位 2位 3位
ヤクルト
 

森下 暢仁 井上広輝 鈴木寛人
宮川 哲 及川 雅貴 井上 広大
石川 昂弥
佐藤都志也 前 佑囲斗
太田 龍
杉山 晃基
外れ1位 4位以下
宮川 哲 武岡龍世

※12球団、ドラフト1位予想はこちらへ

2019年ドラフト会議でセリーグ・パリーグの12球団が狙う候補選手は?高校生・社会人・大学生のすべての中から誰が1位指名されるのか! ...

ヤクルト・ドラフト会議シュミレーション

 8月現13日現在、中間シュミレーション

赤文字は有力予想です

評価は現段階です、随時入れ替わります。

  ヤクルトドラフト会議 中間シュミレーション
1位入札 森下暢仁
外れ1位 宮川 哲
2位 井上広輝・及川 雅貴・石川昂弥
佐藤都志也・太田 龍・杉山 晃基
3位 井上広大・鈴木寛人・前 佑囲斗
4位以下 武岡龍世



ヤクルト・ドラフト最新情報

ヤクルトスワローズ・上位指名候補一覧

赤文字は、評価が高い選手です。

   ヤクルトスワローズ・上位指名候補
左投手 及川 雅貴
(横浜)
右投手 鈴木寛人
(霞ヶ浦)
前 佑囲斗
(津田学園)
森下 暢仁
(明大)
井上広輝
(日大三)
太田 龍
(JR東日本)
宮川 哲
(東芝)
杉山 晃基
(創価大)
内野手 武岡龍世
(八戸光星)
石川 昂弥
(東邦)
外野手 井上広大
(履正社)
捕手 佐藤都志也
(東洋大)

ヤクルト・ドラフト展望

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ヤクルト・スカウト最新情報

8.13

武岡龍世(八戸)を、世特長は欠点がないこと。チームとして重宝することになる、とコメントした。

8.13

前 佑囲斗(津田学園)について、阪神の藤川球児投手のようなストレートの質。習得しようと努力してもできない分野です、と評価している。

8.8

井上広大(履正社)を、高校球界でもかなりの長打力、プロでも間違いなく間違いなく活躍できる素材と絶賛。

7.21

鈴木寛人(霞ヶ浦)を、角度と球の強さが魅力とコメントした。

7.19

太田龍(JR東日本)、力み無くリリースが安定している、同じ腕の振りからフォークやチェンジアップを決め球に使えば打つのは難しいと評価。

7.16

井上広輝(日大三)について、真っ直ぐのコンビネーションがいいと評価した。

6.23

及川(横浜)について、一時期の不調は脱した感がある、いい左はどこも欲しい、非常に良い物を見させてもらったとコメントした。

6.14

森下(明大)を、現時点で即戦力では一番とコメントした。

6.11

杉山 晃基(創価大)→将来的には広島の大瀬良のようになる、と評価した。

5.12

宮川 哲(東芝)を、ボールの力はトップクラス、上位12人に入るでしょうと絶賛した。

5.11

佐藤都志也(東洋大)を、捕手でこれだけ打てるのは間違いなく上位候補と評価した。

4.9

石川 昂弥(東邦)について、貴重な右の大砲、上位に入るとコメント。

ヤクルト・ドラフト注目選手

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最新情報が入り次第、随時更新します。



ヤクルト・ドラフト予想2018版

以下は、2018年に予想した記事なります

10月23日現在予想

根尾の1位指名を公表

指名候補 1位or外れ1位 2位 3位
ヤクルト
 

根尾 昂 高橋 優貴 高橋 優貴
  辰己 涼介 柿木蓮
野村 大樹 林 晃汰
野村 佑希 清水 昇
渡辺勇太朗 岡野 祐一郎
小島 和哉 万波 中正
清水 昇 高橋 優貴
齋藤 友貴哉  鈴木 翔天
  東妻 勇輔 山下 航汰
外れ1位 4位以下
辰己 涼介 岡野 祐一郎
梅津 晃大
 
野村 大樹 石橋 康太
渡辺勇太朗  
清水 昇  
上茶谷 大河
 
吉田 輝星  
野村 佑希
 
松本 航
東妻 勇輔
齋藤 友貴哉
 

ヤクルト・ドラフト展望

ヤクルトが、大阪桐蔭の根尾の1位指名を公表した。これにより、根尾の獲得が出来るかどうかでヤクルトのドラフト戦略が変わってくるが、昨年のドラ1、和製大砲候補の村上が順調に育っていることを考えれば、今年こそは、2位or3位で即戦力投手や外野手もを狙いたいが、1位の根尾を外せば外れで外野手を狙う可能性も。

また、内野手では理の太田、外野手では横浜の万波に、健大高崎の山下 航汰、東京ガスの笹川 晃平などの面白い選手が下位で狙えそうなことから、今秋のヤクルトのドラフト上位指名は投手中心になりそうな予感も。

ヤクルト・ドラフト予想2017版

以下の記事は、2017年の記事になります。

10.23現在予想

指名候補 1位or外れ1位 2位 3位
ヤクルト 清宮 幸太郎 清水 達也
本田 仁海
外れ1位 田中 俊太 田中 俊太
鈴木 博志 鍬原 拓也 山口 翔
鍬原 拓也 村上 宗隆 石川 翔
草場 亮太 増田  珠 熊谷 拓也
安田 尚憲 草場 亮太 柏原 史陽
鈴木 康平 宮台 康平 3位以下
田嶋 大樹 馬場 皐輔 岩本 久重
馬場 皐輔 宮本 丈 長谷川 拓帆
近藤 弘樹 桜井 周斗 阪口 皓亮
岩見 岩見 雅紀 田中 瑛斗
金久保 優斗
西川 愛也
西浦 颯大
ケムナ・ブラッド・誠

ヤクルト・ドラフト展望2017

あくまでも現段階ですが、小川新監督が清宮を1位でと明言したことから、今年のヤクルトは6年ぶりの1位指名に清宮を狙う確率が高いようだ。

増田君は木製バットに苦しんでいる感が否めなく、ヤクルトにもしも獲得チャンスがあるとすれば3位以下での指名が濃厚だろうか。

となると、もしも清宮を外した場合は中村と安田だが、中村は外れには残っていない。

また、これまでの安田を見る限りでは一番木製バットに対応しており、守備はプロのレベルに達しているかは疑問だがバッティングに関しては高校生ながら1年間でもある程度の結果を残しそうな気配を感じる。

現段階のヤクルトの1位指名候補は清宮が筆頭候補、外れで履正社の安田と予想しますが、残っていなければ即戦力候補の投手の指名か。

2019年ドラフト予想は、情報が入り次第随時更新します。

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