巨人の堂上剛裕が戦力外!高木京介は自由契約に!土田や坂口に他数名も

読売ジャイアンツが戦力外通告と自由契約者の発表を行った。高木京介(28)が自由契約に、他、巽大介投手(20)、松崎啄也捕手(25)、育成の成瀬功亮(25)、田中大輝(25)選手も自由契約に。

また、支配下登録選手からは堂上剛裕選手に戦力外通告、育成契約選手からは土田瑞起投手、大竹秀義投手、矢島陽平投手、川相拓也内野手、坂口真規内野手、高橋 洸外野手が来季の契約を結ばないことが発表されました。

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巨人・堂上剛裕が戦力外

堂上剛裕内野手(32)が戦力外通告を受けた。

自由契約

高木京介(28)、巽大介投手(20)、松崎啄也捕手(25)、育成の成瀬功亮(25)、田中大輝(25)の5選手が自由契約に。

戦力外

堂上剛裕選手、以下は育成契約選手の土田瑞起投手、大竹秀義投手、矢島陽平投手、川相拓也内野手、坂口真規内野手、高橋 洸外野手の7名が戦力外となった。

育成選手については、一度自由契約にしないと再契約が出来ないため、他球団との交渉は可能になるが数名の選手は再度、巨人との育成契約を結ぶとみられる。

現段階では再度の育成契約を結ぶ選手の名前は発表されていませんが、高木京介選手は秋季の1軍キャンプ参加が決定しており再度の育成選手の契約が見込まれ、もしかすると今季中の支配下登録もありそうだ。

また、川相3軍監督の息子である川相拓也内野手は3年間の育成期間で結果が出ず戦力外通告、来季の契約は結ばないことが発表され残念な結果に。

土田瑞起投手や大竹秀義投手、坂口真規内野手なども戦力外となったが、他球団では戦力としての可能性もあるかもしれない。

また、堂上剛裕内野手(32)も戦力外となったが2軍では102試合に出場し打率は297、来年は33才になるが即戦力でのスーパーサブとして獲得球団があるかもしれないが、各球団は育成と若返りを図っておりこのまま引退が濃厚になるかもしれない。

これまでには、相川 亮二、片岡 治大、乾 真大、長谷川 潤、鬼屋敷 正人、江柄子 裕樹、ソリマン、松本 哲也 、藤村 大介、北 篤、村田 修一が、戦力外通告を受けている

これに、巽大介投手、松崎啄也捕手、育成の成瀬功亮、田中大輝、堂上剛裕選手、土田瑞起投手、大竹秀義投手、矢島陽平投手、川相拓也内野手、坂口真規内野手、高橋 洸外野手の、育成選手を含めると22名が戦力外通告を受けている。

高木京介選手は支配下登録、または育成選手としての再契約が濃厚。

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