巨人・来季の補強予想!ペゲーロ強奪!台湾ラミゴの王柏融獲得へ

これは、終焉を迎えつつある現状に現実逃避した、完全に妄想が大好きな私の妄想であり、すでに来季のことを考えた妄想である。

今季の首位打者を狙えるマギー選手は、一部では4億円で残留交渉?何て話も出てきているが、もしも、ある程度の年俸UPと、状況次第では2軍待機も受け入れてくれるのであればマギー選手には、今度こそ本当にスぺアで巨人に残ってもらいたいが、阿部もそろそろ引退で、村田も引退の時期に差し掛かる時期でもある来季。

そして、その時期には坂本、石川、陽選手位しか期待出来る選手がいない。そして、HRバッターは1人すらいなくなるのだ。もう阿部選手はHRバッターとして期待するのは荷が重いだろうか・・

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巨人の来季は優勝指令で大物獲得の大補強?

来季の優勝の為には、とにかくホームランバッターの獲得が絶対条件の巨人。

その来季の巨人は大物外国人補強へ動き、大金は惜しまずバリバリのメジャー級の外国人野手の獲得を狙うのは確かだろう。(一部では中日の年俸7億のゲレーロ選手の獲得の噂も)

そして、今の巨人にはHRバッターがいないことからとにかく1発が狙える野手は絶対に欲しいはずではないだろうか。

一部の噂ではゲレーロ選手強奪の噂もあるが・・

来季の巨人は、マイコラスはメジャーをチラつかせており、生涯巨人宣言をしていたマシソンも子供が出来てその子供にメジャーでの自分の姿と母国の環境を望んでおり、来季はマシソンもメジャー復帰が濃厚だ。

ということから、マシソンに変わる中継ぎ助っ人の獲得も急務な巨人。カミネロ投手もいるが保険にもう1枚は必要だろう。

来季は楽天、ペゲーロ強奪か?

ペゲーロ選手は、もともとは巨人も目を付けていたが逮捕歴があり辞退したが、そこへ楽天が2016年シーズン途中、推定年俸2500万円の1年契約で獲得した。(今季年俸8500万円)

今季の成績は年俸8500万円ながら、シーズン50数試合が経過して12HRは安い。しかも巨人のウイークポイントである打てる外野手。

8500万円の1年契約の外国人は、年俸UPは絶対条件だろう。

ペゲーロが、もしもこのままシーズン終了まで調子を維持すれば巨人軍は大金を積み、獲得に動く可能性は高いのではないだろうか。

台湾ラミゴの王柏融(ワン・ボーロン)獲得へ

台湾の4割打者、台湾プロ野球の至宝、またの名は、大王と呼ばれている、王柏融外野手(23)。

WBCでの日本代表との壮行試合では、楽天の則本から2ランを放ち、その則本からあそこのスライダーを打たれのは初めてと言わしめた台湾の天才打者だ。

※詳しくは別記事に記載してます。

台湾の最強打者、通称・大王と呼ばれている4割打者の王柏融(ワン・ボーロン)選手を、阪神、西武、オリックス、ソフトバンク、ロッテが獲得を狙って...

他球団も狙っているだろうが、巨人もすでに水面下で動き始めているのではないだろうか?

ペゲーロと王柏融選手が獲得出来るかはまだ解らないが、巨人軍の補強リストに名前があることは確かだろう。

記者C
この2人は来年は目玉ですね
89オンライン編集長
うむ、王柏融選手は日本かメジャー濃厚じゃろうな
89オンライン編集長
年俸8500万円の単年契約のペゲーロも楽天がどこまで年俸を上げれるかじゃな

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