U-24野球日本代表・日本vs台湾!アジアCS侍ジャパン2017

ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017 侍ジャパン

日本代表、韓国代表、台湾代表(チャイニーズタイペイ)の3ケ国の中で、アジアNo1を決定するアジア プロ野球チャンピオンシップ。

今大会が初の大会となり、次回は4年後の2021年、そのアジアCSで日本は初代王者を目指す。

各国の代表メンバーは、24才以下(入団3年目未満)に限定され三名のオーバーエイジ枠が可能、各国の選ばれた25名の代表メンバーが4日間に渡りアジアNo1を決定する。

また、韓国はオーバーエイジ枠は使わずにアジアNo1に挑む。

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11月18日(土)台湾×日本戦

18日(土) 日本8×2台湾(予選)試合終了

日本2勝 台湾2敗

日本スタメン

1、京田

2、松本

3、近藤

4、山川

5、上林

6、外崎

7、西川

8、田村

9、中村

P、今永

予告先発:今永

台湾スタメン

1、チェンジェシェン

2、ウーネンティン

3、ヨウダイカン

4、ワン・ボーロン

5、ジュウユィシェン

6、スージージェ

7、チァンヅゥシェン

8、イェンホンジュン

9、グォフーリン

P、リン

予告先発:リン

見所、今永vsリンの左腕対決&今永vs陽岱鋼にワンボーロン!

(陽岱鋼は昨日の韓国戦で4打数1安打、ワン・ボーロンは2打数1安打)

台湾代表情報

U-24台湾代表は、巨人の陽 岱鋼をオーバーエイジ枠で起用し、台湾の2年連続の4割打者、打っては30発の強打者、王柏融(ワンボーロン)が名を連ねる。

チーム編成は投手9名、捕手3名、内野手8名、外野手5名、オーバーエイジ枠は日本プロ野球に在籍している巨人の陽岱鋼、千葉ロッテの陳冠宇に、陳禹動の25名。

投手
林樺慶
朱俊祥
王躍霖
王鴻程
羅国華
彭識穎
林政賢
邱浩鈞
捕手
廖健富
林祐楽
嚴宏鈞
内野手
郭阜林
呉念庭 西武ライオンズ
陳品捷
陳傑憲
茫国宸
朱育賢
林 立
外野手
王柏融
詹子賢
陳子豪
蘇智傑
オーバーエイジ枠
陳冠宇 千葉ロッテ
陳禹動
陽岱鋼 巨人

アジアチャンピオンシップ試合日程

大会期間

2017年11月16日(木)~19日(日)

※公式練習日 11月15日(水)

出場国

日本・韓国・台湾(チャイニーズタイペイ)

開催球場

東京ドーム

試合日程

16日 日本×韓国(予選)19時放送TBS系列

17日 韓国×台湾(予選)未定

18日 台湾×日本(予選)19時フジテレビ系列

19日 決勝戦(予選1位 vs 予選2位)日本戦のみ、テレビ朝日系列

優勝賞金

優勝賞金2000万円 準優勝賞金500万円

U-24侍ジャパンメンバー25名
投手
山崎 康晃 DeNA
山岡 泰輔 オリックス
近藤 大亮 オリックス
今永 昇太 DeNA
薮田 和樹 広島
多和田 真三郎 西武
平井 克典 西武
石崎 剛 阪神
堀 瑞輝 日本ハム
田口 麗斗 巨人
捕手
近藤 健介 日本ハム
田村 龍弘 ロッテ
宇佐見 真吾 巨人
内野手
京田 陽太 中日
西川 龍馬 広島
源田 壮亮 西武
外崎 修汰 西武
中村 奨吾 ロッテ
松本 剛 日本ハム
外野手
オコエ瑠偉 楽天
桑原 将志 DeNA
上林 誠知 ソフトバンク
オーバーエイジ枠
甲斐 拓也 ソフトバンク
又吉 克樹 中日
山川 穂高 西武

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